冬 の 風に舞う 二つの影
澄んだ 藍の 真下で
今 僕が 君に できることを
ずっと 考 えて いる
君 が抱える 暗闇 に
どれだけの明かりを今 灯せるのだろう?
C#7 F# B♭sus4 B♭ E♭m E♭m7onC# BM7
ただ 「愛が 欲しい ・・・」と 凍えそうな 君を
抱きしめる ぬく もりで 溶かせないなら
今 僕 が優 しい 光と なって ・・・
君だけを照らしていたいよ・・・
例え ば君が羽根を 失くして
闇に 泣いてる として ・・・
なら僕 はこの身を 切り裂いて
君の羽根と なり たい
そう やって生きてく それ だけが
僕がきっと君にできる 愛の証明で
C#7 F# B♭sus4 B♭ E♭m E♭m7onC# BM7
さあ 涙の 海 を もう 怖がら ないで
そのために 僕が いる そばにいるから ・・・
そう い つも優 しい 光 の中で ・・・
BM7 Bm E♭m C#/Cm7-5/BM7 F#/G# B♭/
これ以上泣かなくていいよ
ただ「愛 が欲しい・・・」 と 凍えそうな 君を
抱きしめ る ぬく もりで 溶かせないなら
今 僕 が優 しい 光と なって ・・・
君だけを照らしていたいよ・・・
C#/Cm7-5/BM7/C#sus4 C#/E♭sus4/E♭























































































