Gm7 Fmadd9 Gmadd9 D7sus4 C7sus4 B♭ E♭M7 D7
Gm E♭ F E♭M7 Dm7 FonG GmonF E♭M7
あなたの亡骸に 土 をかける
それが禁じられ ていたとしても
D Gm E♭M7 F Dm7 Cm7 Dm7 Gm7 GmonF Em7
純粋なま なざしの 快 楽には
Cm GmonF Em7 E♭M7 Daug B♭M9 DmonG
隠しきれない 誘 惑 が あっ た
G Cm7 Dm7 E♭M7 Dm7 Cm7 Cm7onF Gm
どうして罪が あるのだ ろう
どうして罰があるのだ ろう
骨の尖 はあまりにも白く
無限につづく闇を さそった
何 もかもがあざやかにみえて
すぐに消えてしまう
あなたの思い出に 鍵 をかける
E♭M7 Dm7 DmonG Bdim Cm7 Dm7 E♭M7 Daug B♭M9
それが損なわれ て いたとしても
Gm E♭M7 F Dm7 Cm7 Dm7 Gm7 GmonF
狂おしい愛 情 の 奥 底には
Em7 Cm GmonF Em7 E♭M7 D7 DmonG
抑えきれない 衝 動が あった
G Cm7 Dm7 E♭M7 Dm7 Cm7 Cm7onF Gm7
かけらをひろい 集 め なが ら
夢の終わりを待ってい た
罪があるのは諦めているから
罰があるのは求めす ぎるから
何もかもが置き去りにされて
まわる まわりつづける
朝がくれ ば笑えるだろうか
あの日のように笑える だろうか
失くしたものは何ひとつないと
願う 願いつづける













































































































