ほん とうにしたいことを
まだ心がどこかに隠してる
なん だってできる君を
そのからだは知ってるはずなのに
愛されたいだけさ きっと
ほかになにもない
強く 深く 抱きしめられるまで
夜が渇れるまで
逢い たいと思いながら
ひとりきりで眠れるはずがない
どう なってしまうかなんて
いまふたりに答えはなくていい
愛されたいだけさ もっと
君しかいらない
痛み さえも わかりあえるから
許しあえるから
どこかへ逃げよう (逃げよう)
このまま消えよう (消えよう)
いますぐ逃げよう (逃げよう)
どこまでも ふたりで逃げよう
愛されたいだけさ きっと
ひとつになれるさ
なにも かもが 与えられるから
求めあえるから
どこかへ逃げよう (逃げよう)
このまま消えよう (消えよう)
いますぐ逃げよう (逃げよう)
どこまでも ふたりで逃げよう



























