さりげない 振りで 待ち 伏せ し た裏門
君の自転車 の 後 ろに 乗って
肩に触れて ドキドキしてた 切ない 駅まで の道
雪が降ってふたり やっと手を つな いで歩いた
あどけなく 季節は 流 れて いた
あの日君が 押し倒した 熱を 拒む までは
あの 時 抱かれていたなら
今も 君と居れたの かな
あの 時 泣いて逃げたのは
Gm7 Am7 B♭M7 C6 Dsus4 D Dsus4 /D C/
好きだったから 君を 好きだったから 怖かったの
まわりの友達 が 女 を ま とってゆく
誰かこの 背中 押し て くれたら
きっといつでも 飛びおりられる
そんな気 がして るのに
優しすぎる 君に 素 直に なれ なくなってた
ぎこちなく 季節は 流 れて いた
あの日君が 押し倒した 熱を 越えられ ずに
あの 時 抱かれていたなら
今も 君と居れたの かな
本当 は 君がほしかった ・・・
あと 少しの 勇気 がなかっただけ
B♭M7 C Gm7 Asus4 B♭M7 C Dsus4 D/
夕 暮れの教室 静かに 影が 重 なる
B♭M7 C Gm7 Asus4 B♭M7 E7onG# Asus4 /Asus4
くちび るも繋いだ 指先も 震 えて いたね
もし、
あの 時 抱かれていたなら
今も 君と居れたの かな
あの 時 泣いて逃げたのは
好きだったから 君を 好きだった
あぁ 君の 最後のコトバが
今も 胸にこだまする よ
わた しのすべてを見せても
Gm7 Am7 B♭M7 C Dsus4 D Dsus4 /D
きっと 君は 受け止 めてくれたのにね もう二度とは
戻れないんだね
Dsus4/D/Dsus4/D/Dsus4/D/Dsus4/D/


















































































