G#7/
そ んなに泣かなくてい いんだ そばにいるよ
だから自 分の足で歩こう
君の泪 はいつか大粒 の雨になり
大地 を固めるの だから
長 い長い道のりの中 には
つ まづく事 もあ るだろう
心 を踏みにじったり 弄 (もてあそ)んだり
そんな奴ら にか まう事 はない んだ
夜明 けがもうすぐ 君 の 事 を
待 ってい るから ・ ・ ・
そ んなに泣かなくてい いんだ そばにいるよ
だから自 分の足で歩こう
君の泪 はいつか大粒 の雨になり
大地 を固めるの だから
C#/Fm/F#/Fm/F# F7/B♭m G#/F# G#7/C#/F#m7/
山 を越え川を下り 大きく息を吸い込む
繰 り返す道の りを 目 一杯進ん でやれ
妬 みや僻 (ひが)みや 蔑 (さげ)すんだりバカにしたり
周りの目な んてお かまいなし なんだ
新し い朝 が
君の 全て を 照らして くれるから ・ ・ ・
そ んなに泣かなくてい いんだ 笑いとばそう
そこには みんながいるから
君の泪 はいつか優しい 雨になり
きれいな 花を咲かす のだから
そ んなに泣かなくてい いんだ そばにいるよ
だから自 分の足で歩こう
君の泪 はいつか大粒 の雨になり
大地 を固めるの だから
C#/Fm/F#/Fm/F# F7/B♭m G#/F# G#7/C#/F# G#7/C#










































