Esus4/Esus4/Esus4/Esus4/Esus4/Esus4
「 もう行かなきゃ ・・・ 」と手を振る 君の 後 姿を見送って
ここ で強く 生きてく
季節は ずれの台風顔負けの低気圧 が
窓や屋 根に雨を叩きつけて荒れ狂っ てる
ベッドルー ムに目を覚ました 君がいる ような気がしてさ
思わ ず名 前を呼びそうになる
目を閉じれば君がいる どの部屋に も
思い出と呼 ぶには切な くて リア ル過ぎて ふいに胸がつまる
「・・・ 泣かないで」と笑ってる 君が 見 守っていてくれるから
ここ で強く 生きてく
埃被っ たアルバム取り出してページめ くる
出会っ た頃のまだ少女のような君の写 真
与えられた 時間の中を 精一杯 生きた君
いつ でも家 族の 港だった
目を閉じれば君がいる
長く暮ら したこの町の すべての季節の 中
過ぎた 日々が今永遠になる
「・・・ 泣かないで」と笑ってる 君が 見 守っていてくれるから
ここ で強く 生きてく
雨 音が静かになり
C#m7onB F#onC# A EonG# F#m7 /F#m7onB B7/
訪れる 朝の気 配が別れの時を告げる
「もう行かなきゃ ・・・」 と手を振る 君の 後 姿を見送って
ここ で強く 生きてく
目を閉じれば君がいる どの部屋に も
思い出と呼 ぶには切な くて リア ル過ぎて ふいに胸がつまる
「・・・ 泣かないで」と笑ってる 君が 見 守っていてくれるから
ここ で強く 生きてく
F#m7 F#m7onB B7 C#m /G#m7/F#m7/EonB B7/F#add9
ここ でひとり 生きてく





















































































