F# F/F# F/B F#/G#m C#/B F#/G#m C# F# F/
僕 は相変わらず 時 計を気にしてる
あとどれだけ一緒にいれるかな なんて
こ うしている事がず っと続くように
あくせくと動く時計を 睨みつける
心 まで冷めきってしまわぬ様に
ギュッと君の手を握り しめたんだ
でも一 緒にいる時も少し 離れてる時も
気持ちはいつでもあの時 と同じさ
歩く国語辞典 に うま く言葉なんて 見つからない
せめて気のき いたセリフの
一つや 二つそれすら出てこない
何 すりゃい いかなんて そ んな事解らなくていい
いた ずらに日が 沈む 無意 味に晴れた日曜日の午後
B F#/G#m C#/B F#/G#m C# ( 2/4 ) /F# F/
す べてが偶然に またす べてが突然に
始まる時ってこんな感じなのかな
こ うしている事が当 たり前のように
二人包みこんで連れ去っ て行く
肝心な事に単 純な事に今ま で 気付く事も 出来ずに
言うなれば 「 形 」 だけ にこだわっ た愚かな結果さ
何す りゃい いかなんて そ んな事解らなくていい
いた ずらに日が 沈む 無意 味に晴れた日曜日の午後
B F#/G#m C#/B F#/G#m C# ( 2/4 ) /F#







































