G#sus4onE♭/G#sus4onE♭/G#sus4onE♭
あの夏 僕は彷 徨え る旅人
取り囲 むのは 夏な のに北 風
登る階 段が 消えかか った時
心の コートを剥ぎ 取ってくれ たのは
B♭m G# F# G# B♭m7/F#/G#/C# F7/
君の灼 熱の 太陽 だっ たんだ
自 分だけを信じていた あの頃
生意気 だけが identity
だけど
ヒタヒタと迫 り来る現実と対峙 したら
ジメジメと夢 に蓋をしようとしていた
憚ら ず苦悩 露知らず不 能
僕のエ ゴ 神の御加護 を
あの夏 僕は彷 徨え る旅人
取り囲 むのは 夏な のに北 風
登る階 段が 消えかか った時
心の コートを剥ぎ 取ってくれ たのは
B♭m G# F# G# B♭m7/F#/G#/C# F7/
君の灼 熱の 太陽 だっ たんだ
自 分だけを守っていた あの日々
溜息 だけで哀願、危機 ・・・
だけど
キリキリと突 き刺さる朝焼けを凝視 できず
ユラユラとす ぐ瞼 閉じようとしていた
舌足 らず苦情 恥知らず不 動
僕の溝 神のみぞ 知る
あの夏 僕は身 勝手 な旅人
すり抜け るのは 夏な のに北 風
渇く汗 さえも舐 め始め た時
最後の ロープを引き 上げてくれ たのは
君の唇 と太 陽だ ったんだ
ああ 無情 ・・・ おかまいなしに陽はまた昇る
時に残酷な太陽 だけどそ れには意味があったんだね ・・・
あの夏 僕は彷 徨え る旅人
取り囲 むのは 夏な のに北 風
登る階 段が 消えかか った時
心の コートを剥ぎ 取ってくれ たのは
君の ・・・ 君の ・・・ 太 陽だ ったんだ
さあ 旅を続け よう
あの夏と君が くれた道 標
僕は変わ ったんだ 変われたんだ
伝 えたい
今は何処にいるのか
F# G# F# /G#/F#/G#/F#/G#/F#/G#sus4
太 陽の君 僕の北風へ









































































