65279;迷う 時 自分を信じ
真っ直ぐ に 歩んで来た
それで も たまに
自信 を なくす
あの時の僕な ら
今を褒めて くれるだろうか?
戻れ ない
汚れ てし まった
汚れ てし まった …
咲け ない花がある事
知りた くは
なかったのに…
道の途中 で。
心には いつも太陽
目の前 は 雲ってて も
“人を敬 い
憎む べからず”
上手い嘘が大人なら
僕はなりた くはないの
それ なのに
壊し てし まった
壊し てし まった …
背伸 びしすぎた足は
傷だ らけ
高い塀は
登れ ない
はぐ れてし まった
はぐ れてし まった …
間に 合わないと抜け道
出来る 程
自信なんて
今だってない よ
今だってないよ
戻れ ない
汚れ てし まった
汚れ てし まった …
咲け ない花がある事
知りた くは
なかったのに
それ なのに
汚れ てし まった
壊し てし まった
僕に ないものばかり
貰っ ては抱えたまま
走っ ても
はぐ れてし まった
ここ に立っ たまま
僕の 背中押すのは
幼い 日 約束した
あの僕だっ た
G#sus4 G# G#sus4 G#onC# G#sus4
あの僕だ っ た


















































