もう どこにも 行 かな いで
彼方 の傍を 離れ ずに 暖め て
どん な壁も 這 い上がって
泪の 痕を 拭わ ずにいるつもり
去り 往く月日に
逆らえ る者は存ないと
G#m7-5 C#7onF Bm7 Esus4 C#7onF
肩を竦め ていた 昨日 より
重ね た総てを
使い果 たしていいと さえ 云える
その微笑み 応え たい
退屈 だと
ひた すらに 避けて いたことも
何故か 灯を ともす
逢え なくても
毎日 を 託せ る程の
力が 通うせい
射し 込む光を
奪わな い者は存ないと
G#m7-5 C#7onF Bm7 Esus4 C#7onF
瞼 細め ていた 視線 より
叶え る望みは 同じ場 所にある筈と
願う その 祈りを 掲げ たい
長い 間 待ち続けた彼方が
耐える 苦しみを きっと
きっ と 包むよ
DM7/AonC#/C6/G#m9/C#sus4 Bm7 C#7/
去り 往く月日に
逆らえ る者は存ないと
G#m7-5 C#7onF Bm7 Esus4 C#7onF
肩を竦め ていた 昨日 より
重ね た総てを
使い果 たしていいと さえ 云える
C#7onF Bm7 C#m7 DM7 Bm7 C#m7 DM7
その微笑み 応え たい
射し 込む光を
奪わな い者は存ないと
G#m7-5 C#7onF Bm7 Esus4 C#7onF
瞼 細め ていた 視線 より
叶え る望みは 同じ場 所にある筈と
願う その 祈りを 掲げ たい
G#m7-5/C#7onF/Bm7/Esus4 C#7onF/





























































































