F# C#add9onF/E♭m7 F7onA B♭m/F# C#onF/E♭m7/F#onG#/
わか りやすくそう 簡単 に。
君も 僕もわかるくらい簡 単に。
伝えてみよう。
好きなん だよ。
影を 重ねたあの場所の ことや。
同じ 時を歩きつないで きたことや。
そんな 時を全部変 えて. ..
歌え る様に、 届く 様に、
E♭m7 C#onF F#m B7 F#onG# F#m6onA
君を 迎えに 行け たらな。。
僕にはわ かるんだ、君 のいる 場所 が。
まるで見え てるか のよ うに、隣 にいるよう に。
C#onG# F# C#onF G# F7onA B♭m F7onA C#onG# E♭7onG
だか ら辛 いんだ。わ かって いる から、 どうしても行け ないんだ。
「まだまだ 頑張れ」っ てそこから君 は 笑う から…。
F# C#onF/E♭m7 F7onA B♭m/F# C#onF/E♭m7/G#sus4 G#/
君に ご飯を 作っ て。
君に 好きなものをだし て。
でも減らない。
…それにも慣 れたよ。
今度 うまく、 作っ たら。
そん なわけないの に頑張 ってみる。。
君 には見 えて、僕 には見 え ない。
酔っぱらっ た勢いで 「ずるい 」と呟 く。
どう かな? 僕はちょ っとかわ ったの かな?
“だらしなくなって きた?”
窓風に 乗って 聞こえた。 相変わ らず だな…
優しく笑 う君があの 時間が空 間 が。
泣きたくな るくらい一 番大事 なもの だよ。
何て言 ってた頃は 言え なか った。
…どうして言えなか ったかな?
E♭m7 C#onF F#m F#onG# B♭m Aaug C#onG# Gm7-5
見上げた 先のもの より、 君は君 は. ..
今なら 言える。
虹より君 はキ レイだ…。
F# C#add9onF/E♭m7 F7onA B♭m/F# C#onF/E♭m7/F#onG# G#/C#M7/





















































































































