夢見 たもの は 手 に入れら れたかい…
明 るい月に 照らされて 気が付けば
ひ とり取り残さ れたと 感じ ることが あっ た
藍 色の空 汚れたガ ードレール
足 元の地 面に 露が 降りた
歳 を重ね るごとに 増して行く
誤ち の 罪と罰を
引き 受けら れ るだろ うか
心の 中の友達 よ 君ら しく生きてる かい
灯り がともり だす夕 暮れに また会おう
僕は この場 所で 暮らし ているよ
ま た共にギ ターを鳴らそう
夢見 たもの は 現 在も同じ だろう…?
年 老いた猫 ぬくもりを求 めて
あ たたかい陽だ まりを 探し て歩いている
争 いのない 毎日を望 むけれど
何 もできぬ自 分が 厭に なるよ
迷 わされる こと も 多いけれど
ひと つを 信じる
ため に生まれ たのだ から
光の 中の恋人 よ あなた が眩しすぎ ます
勇気 を失う そ の前に 伝えよう
胸が 痛む ほど 愛し ているよ
週 末にふ たりで逢おう
夢見 たもの は あな たと同じ だから…
E♭m C#onF F# C# G#onC B♭m Fm F# F# G#
心の 中の 友達 よ 光の 中の恋人 よ
同じ 時代の 君達 よ AH
僕は そんな に いい奴 じゃないけど
明 日に向か って歩こう
夢見 たもの は きっ と同じ だと
信じ てるから…
C#/











































