ふと 見あげる空が四 角だから
意味もなく孤独を 感じてしまう
おま けに心はね 三角 だし
よくできたアスファルトに少し毒づく
君との約束まで あと何 日あるかな
モドカシフローは今日も 僕の 周りウロウロしてる
今どこいるかな
君が 僕を好きなこと知ってるはずなのに
不安 ・欲望入り混じり つい電話を してしまう
君が 喜ぶ何かを話さなくちゃ
近付 き過ぎて嫌われち ゃったら 元も子もないのに
止ま れないんです
小さ な幸せを道で 拾った
つまらない毎日が 少し光る
みん なは「何だそれ」 って笑 い飛ばすだろう
でも君ならわかってくれる気がする
言葉にしたらなんだか 半端に なるこの気持ち
モドカシフローと一緒に 紙に書 いて飛行機にして
風に乗せるよ
例え ば暗い話をしているはずなのに
いつ の間にか笑い話に変える 君の魔法
まだ この街を嫌いにならないのは
「そ れでも多分この街を ずっと 愛したいんでしょ」
教え てくれたから
何のために生きてるのって 聞かれたら 自分の ためだって迷わないけど
その片隅のほんのちょ っと けど大事なスペースに君 がいて欲しい わがままかな
君が僕を好 きなこと知っ てるはずなのに こんなに僕 も好 きだから
君が 僕を好きなこと知ってるんだよ だから
煩わ しく思われてしまったら嫌なんだけど
逸る 気持ち抑えたり抑えなかったりするよ
見上 げる空は四角くた ってさ きっと繋がってる
だか らそう 一人じゃない
約束 の日まであと 少し もう待ち きれないんです
























































































