約束 もなく 日が 昏れて
衣笠 山に 一 番星です
蚊柱 (かばしら)を追う 蝙蝠(こうもり)も
機織 る音も 変 わらないですね
夏は 火 の車 抱 いたまま
F# E♭monF# F#7 F#M7 E♭m G#sus4 G#
冬は 心 に闇を 凍 らせて
C# G#onC B♭m FmonG# F# Fm7 E♭m9 C# E♭monF# E♭7onG G#sus4 G#7
母 が 唄 っ た 星 の 歌
あの 星は あの星は
あな たにとって 何 ですか
あぁ 時は身じろぎ もせず
悠久 のまま
あぁ 時は身じろぎもせず
悠久 のまま
千年 の 古都
これ ほど星が 多い とは
玻璃 (ガラス)の街で 忘 れていました
根付 の鈴を 嬉しさに
地蔵 の辻で 鳴 らしてみました
春は 秘 めやかに 若 葉雨
F# E♭monF# F#7 F#M7 E♭m G#sus4 G#
秋は 燃 えたつような 曼 珠沙華
C# G#onC B♭m FmonG# F# Fm7 E♭m9 C# E♭monF# E♭7onG G#sus4 G#7
母 が 祈 っ た 流 れ 星
陽は 昇り 陽は昇り
別離 と出会い 繰 り返す
あぁ 夢は老いること なく
悠久 のまま
あぁ 夢は老いることなく
悠久 のまま
千年 の 古都
あぁ 時は身じろぎも せず
悠久 のまま
あぁ 時は身じろぎもせず
悠久 のまま
E♭m F# C# C# G#onC C#onB F#onB♭ C#onG# F# A B C#
千年 の 古都















































































































