レン ガ通 りを
郵便馬車が
君の 便り を 運んでくるよ
僕は 小さな屋根裏部屋で
春の 足音待っている
鈴を 鳴ら して 近づいてくる
季節 はず れの サンタクロース
僕は 大きな背中をまるめ
曇っ た窓をみつめてる
君は 妖精 春の 囁き
君は 陽気な春の 風だよ
はず む足音 響か せながら
くね った坂道 登っ てくるよ
ねぼけた仔犬 も目を さまし
君のあと をかけ て く る よ
黄色 い陽 ざしが 扉を開けて
この 手の中 に 飛び込んできた
悩ん だことも昨日までのこと
今日 からゆっくり眠 れるな
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。


























































