Am Am7onG/F#m7-5/AmonE GonD/AmonC
Am Am7onG/F#m7-5/AmonE GonD/AmonC
ちぎれた空の波間から
こぼれさす光の道しるべ
近づいていく静寂に
やわらいだ縁どりが燃えてる
昔見た聖書のページを
想い出す と あなたが笑った
この目さ え 光を知らなければ
見なくてもいいものがあっ たよ
からだが あなたを知らなければ
引きずる思い出もな か った
六弦 を 奏でる指は
わたしだけ守るには幼なく
くちづけは花びらに埋もれ
砂を噛むようにベルが鳴る
踊り子は悲しみを纏い
つぶれた足 舐めては歌った
この目さ え 光を知らなければ
見なくてもいいものがあっ たよ
からだが あなたを知らなければ
引きずる思い出もな か った
CM7/FM7/CM7/FM7 GonF/FM7/GonF(2/4)/
ひかり舞う届かない海で
あふれる夜 に あなたが見えるよ
小鳥が 声を殺していれば
あの時翼が 折れて たら
あなたが わたしを抱いていたら
今でも溶けあってい ら れた?
この目 さ え 光を知らなければ
見なくてもいいものがあっ たよ
からだが あなたを知らなければ
引きずる思い出もな か った





















































































