G/Gsus4/G/Gsus4/G/Gsus4/G/Gsus4 G
君の眼に 映る僕を、 僕は 知れ ない。
そう、だから、君 に会うのは、自分と会うみたい。
僕の眼に 映る君を、 君は 知れ ない。
ねぇ、だから、いつだって、 僕だって、君だって、そう変わりはない。
いろんな声が広がる、この街にさ、
君の声が聞こえてくる。
出会う人は、その声かえす鏡のように。
だから、僕はうたえる、うたえるから ・・・。
ラ、ラ、ラ ・・・君ん中、大きい声で、
ラ、ラ、ラ ・・・君が 鳴らした声で、
ラ、ラ、ラ ・・・君ん中、大きい声で、
ラ、ラ、ラ・・・その 中に、その奥 に・・・。
誰にだって、 光と影、 ある はず なら、
陽が落ちた瞬間 に、ねぇ、優しさ、ねぇ、落とさぬように ・・・。
ねぇ、だから・・・ねぇ、だから・・・、
僕だって、君だって、 そう、代わりはいない。
いろんな声が広がる、この街にさ、
君の声が聞こえてくる。
出会う人は、その声かえす鏡のように。
だから、僕はうたえる、うたえる ・・・。
すさんだ奴がはびこる、この街にさ、
君の声が聞こえてくる。
祈りにも似て否なる話題を持って、
懲りず、君に 届ける、届けるから ・・・。
ラ、ラ、ラ・・・君ん中、大きい声で、
ラ、ラ、ラ・・・君が 覚ました声で、
ラ、ラ、ラ・・・君ん中、大きい声で、
ラ、ラ、ラ・・・その中だ、ラ、ラ、ラ ・・・、
その 中に、 その奥 に ・・・。






















































