向い側 ホームの端 に
あの ひとが 立っていた
雨 降り の 線路を隔 て
みずいろ の セーターが うるん で
呼 べずに呼べ ずに 風 が来て
C# G#onC Bdim B♭m7 B♭m7onE♭ G# /C#madd9/G#/C#madd9
私 の背中 を発車の 笛が 押し た
知るひとは 燃えつき たと 思うでしょう
今はもう
連 絡 も とること なく
行きつけ の 店もなく ・・・ それでも
愛 してる愛し ている ことを
C# G#onC Bdim B♭m7 B♭m7onE♭ E♭m7onG# E♭m7onA Fm7onB♭/F#m7onB
ガ ラスにもた れた瞳を 読み とっ て
C# G#onC/B♭m7 E♭m7onG#/C# G#onC/Bdim B♭m7 B♭m7onE♭
C# G#onC/B♭m7 E♭m7onG#/C# G#onC/Bdim B♭m7 B♭m7onE♭
Cm7 Fm7 BM7 G#m7onC# /G#m7onC#(2/4)
そのとき苦しみが 消えてゆくのを見 た
呼 べずに呼べずに 時は去き
電 車はカーヴで煙っ た点に なる
愛 して愛して いるうちに
私 はあなたのグレ イの汚染(しみ)になる
呼 べずに呼べずに 時は去き
電 車はカーヴで煙った 点に なる
愛 して愛して いるうちに
あ なたは私の グレ イの汚染(しみ)に なる
呼べずに呼べずに 時は去き
電 車はカーヴで煙っ た点に なる
愛 して愛して いるうちに
私 はあなたのグレ イの汚染(しみ)になる




























































































