E♭m/
骨だ け残して あ なたは歯 を食い縛 って
いま までどうして か くれんぼ をしてき たのよ
耳に 届く まで言 葉は 海 の波に 似てる
ひと りでオ ールを漕 げると ケモノは 思っていた
フワ フワ フワ 骨身 に沁 みるわ
フワ フワ フワ あの 海を越 えるわ
あな たを残して 生 傷た くさん残 して
これ までどうして 落 し物を してき たのよ
約束 した ら果た すまで 骨 の船は 進む
未来 の為 ならド ブでも 死ぬ気で 越えるわ
フワ フワ フワ 骨身 に沁 みるわ
フワ フワ フワ あの 海を越 えるわ
フワ フワ フワ 骨身 に沁 みるわ
フワ フワ フワ あの 海を越 えるわ
フワ フワ フワ 骨身 に沁 みるわ
フワ フワ フワ あの 海を越 えるわ














































