夢 希望 抱えすぎて
すげー 理想 果てしなくて
とて も手が届かないよ
右 左 どっち付かず
白 黒 決められずに
いつ だって出遅れるんだ
囁 き聞こえない聞きたくない ―聞きたくない―
煽 られても気にしない
ス タートダッシュで差がついても― 差がついても―
焦 らなくて大丈夫
いつでも僕らは道に迷いながら
探して 探して
落ち込んだりして笑えなくても
いつかは空まで
届 きそうだよ!
人 街 支え合って
やさしさ 分かち合って
な んとなく平和に生きてる
が むしゃら走って たどり着いた―たどり着いた―
オ トナシ 行き止まりそんな ・・・
街 中雑踏も遠ざかって―遠ざかって―
す べてが息をひそめる
それでも僕らは両手振りながら
足音 鳴らして
手に入れるために捨てたものたちへ
別れの言葉は
思 い出だけで!
夜の闇を駆け抜けて
光はすぐそこに ・・・
E7/E7/B7/G#m7/C#7/C#7/F#7/F#7/ ( N.D ) /
いつでも僕らは道に迷いながら
探して 探して
落ち込んだりして笑えなくても
いつかは空まで
届 きそうだよ! あと少しで!
それでも僕らは両手振りながら
足音 鳴らして
手に入れるために捨てたものたちへ
別れの言葉は
思い出だけで!




































































