E♭m7-5/DM7/C#m7/F#m7 E/D C#m7/Bm7/AonE E/
目を閉じたまま 眺めている景色 あなたはそこに いて
口をつぐんで 投 げかけた言葉 笑って聞いてる
心に 佇んでる寂しさ
それすら確かな 愛 の姿と
自分 にそう言い聞かせ なが ら
想いを守っている
降り積 もる雪に覆われた
春待つ息吹のように
かすか でも光に向かう
強さ を抱きしめ たい
時の流れが
「生きてる意味」 に 目隠しする理 由(わけ)は
プラネタリウムとおんなじ。
暗闇がくれる 光を知るため
心に 形なんかない 逆を言えば自由自在に
姿 を変えていけんだ
暗い 海の底に沈んだ 日 で も
青空を飛んでいる
強 い 風にタンポポの綿毛 が未来へと運ばれてく
向かい 風だろうと翼に して
ねぇ 僕らも羽ばたける かな?
E♭m7-5/DM7/C#m7/F#m7 E/D C#m7/Bm7/
「鬼が笑う」 なら それもいい
いつか僕らも一 緒に笑えばいい
DM7 C#m7 Bm7 C#m7 D E♭m-5 Esus4 E
あきれるくらい 未来の話 を し よう
このまま
降り積もる雪に 覆われた
春待つ息吹のように
かす か でも光に向かう強さ を抱きしめ
いつの日にか 向かい 風だろうと翼にして
きっと 僕らも羽ばたける はず
暖かな 春の空に ・・・
/E♭M7/Dm7/Gm7/E♭ Dm/Cm7 Cm7onF/

















































































































