夕暮れが肩落とす駅に立って
あの空を あの空を ずっと見てる
それぞれの幻想を乗せて 欲望を乗せて
電車は走る 電車は走る
少しずつ 何もかも 怖くなった
帰りたい 帰れない 「 君もそうだろ?」
もう 行かなくちゃ
あの日の空が泣いている
「 こんなはずじゃなかった 」 なんて
今だって言わないけれど ・・・
それでもちっょと 分かるのさちょっと
あの日 君が泣いてた気 持ち
あの空に あの空に ビルが立って
夕暮れが またひとつ 影を落とす
それでも僕はここに居るのさ
他の誰かじゃない
幻想を乗せて電車は走る
涙を乗せて電車は走る
僕を乗せて電車は走る
Am/C/FM7/Bm7-5 E7/Am/C/FM7/Bm7-5 E7/
Am/C/FM7/Bm7-5 E7/Am/C/FM7/Bm7-5 E7/





















































