F#m C#m/E Bm/F#m C#m/Bm Esus4 E
F#m C#m/E Bm/F#m C#m/Bm Esus4 E
何 にで も なれる気がしていた
蒼く 光る 時代
月 日 を 重ねるほどに知る
足りな いことだらけの現 実
みずみずしい未来が ひからびてゆく
どこかで狂 う 夢の時計の歯車
おし よせる 日々の流れ
生きるのは苦 痛? そういうものだろうか
ひた すらにが んばるほど
行きづまる感情が 破裂 しそう
くずれおちそう
大 切な 人と別れること
ひとり ぼっちになること
誰 に 笑われてしまうこと
欲しい ものが買えない こ と
何を嘆いているのか もう一度確かめて
むなしいB lue 僕を包みこんで
行く 道を 閉ざそうとする
自分を救 う それは誰なのか
答 えの ないまま
それでも 光をさがして いる
F#m C#m/E Bm/F#m C#m/Bm Esus4 E
F#m C#m/E Bm/F#m C#m/B/Esus4/E
むなしいB lue 僕を包みこんで
行く 道を 閉ざそうとする
自分を救 う それは自分なのか?
今 さら 答えはいらない
消えないTr uth すべて請けおって
半 歩でも 進めるなら
景色は 少しずつ変わっ てゆく
光 を求め 歩き つづける
君の 情熱がい つの日か
誰 かに とっての 光 と な るでしょう
誰 かにと っての 兆 しと なるでしょう






























































