B B♭m/G#m F#/B F#/C#7 ( 2/4 ) /B F#/B F#/
朝日が 昇るから 起きるんじゃなくて
目覚める時だから 旅 をする
教えられるものに 別れを告げて
届かないもの を 身近 に感じて
越えて行け そ こを 越えて行け それ を
今はまだ 人生を 人生を語らず
嵐の中に 人の姿を見たら
消えいる様な 叫び をきこう
わかり合うよりは たしかめ合う事だ
季節のめぐる 中で 今 日をたしかめる
越えて行け そ こを 越えて行け それ を
今はまだ 人生を 人生を語らず
あの人のための 自分などと言わず
あの人のために 去り 行く事だ
空を飛ぶ事よりは 地をはうために
口を閉ざすん だ 臆 病者として
越えて行け そ こを 越えて行け それ を
今はまだ 人生を 人生を語らず
B B♭m/G#m F#/B F#/C#7 ( 2/4 ) /B F#/B F#/
おそすぎる事はない 早すぎる冬よりも
始発電車は行け 風を切 ってすすめ
目の前のコップの水を ひと息にのみほせば
傷もいえるし それか らでもおそくない
越えて行け そ こを 越えて行け それ を
今はまだ 人生を 人生を語らず
今はまだまだ 人生を語らず
目の前にも まだ道は なし
越えるものは すべて手さぐりの中で
見知らぬ旅人 に 夢よ 多かれ
越えて行け そ こを 越えて行け それ を
今はまだ 人生を 人生を語らず
越えて行け そ こを 越えて行け それ を
今はまだ 人生を 人生を語らず
B B♭m/G#m F#/B F#/C#7 ( 2/4 ) /B F#/B F#






























