Bm/A6/GM7/F#sus4 F#/Bm/A6/GM7/F#sus4 F#/
積み荷もなく行くあの船は 海に沈む途中
港に住む人々に 深い夜を想わせて
間に合えば 夏の夜 の最後に
遅れたら 昨日ま での想い 出に
魚の目で見る星空は 窓に丸い形
旅行き交う人々が 時を楽に過ごすため
サヨナラは 雨の歌 になるか ら
GonB /AonC#/GonB AonC# F#7 Bm/A6/GM7/F#sus4 F#/
気をつけて 夢と夢 が重な る ま で
GonB/AonC#/GonB/AonC#/GonB/AonC#/GonB/AonC# F#7/
過ぎ行く日々の そのそれぞれを なにか手紙にして
積み荷もなく行くあの船に 託す時は急がせて
帰るまで 好きな 歌をきかせ て
GonB /AonC#/GonB AonC# F#7 Bm /A6/GM7/F#sus4 F#/
会えるまで 胸と胸 が重なる ま で
Bm/A6/GM7/F#sus4 F#/Bm/A6/GM7/F#sus4 F#/


































