キミが教えてくれた
光の中で 僕は何を見る
いつもキミじゃなきゃ
何もできず ただ おびえて た
眠り に つくたび
キミを思 い 出 す …
だから お願い
もう ちょっと 傍に来てよ!
これからだって 忘れは しない
キミ に「ありがとう」 何もしてやれないけど …
それで も キミが 好きだから…
ボクが苦しんでいた
その影の中 一人キミが居た
そして 時代が過ぎて
気がついたら その胸の中 …。
目が覚め るたびに
少し恐 くな る …
だから お願い…。
もう ちょっと このままで…。
何を言 われても かまい はしない
明日 逢いにゆくよ あの頃のように…
皆 でまた笑 おう!
だから お願い…。
もう ちょっと このままで…。
何を言 われても かまい はしない
キミ に「ありがとう」 何もしてやれないけど …
それで も キミが 好きだから…
それ でも キミが 好きだから…


































































