受け取れたはずの然るべき愛に
一度もまともに向き合えずに
嫌にひねくれた手のつけようもない
寂しい大人になり腐っていく
ここ 数 年開かれてない 宝箱 に価値はあるのかい?
今を 差し 伸べる 手 があるのに
この 地上にはちょっと神 様が 多すぎる信じたいモンで溢れて
E♭m7 G#7 B F# E♭m7 G#7 B F# E♭m7 G#7 B F#
頭 抱えた僕 に ここにはさここなりの楽しみ方があると教え て 下さい
万が一にも踏み外したらと
こわくてこわくて眠れなくて
緩衝材を作ることばかり
汗かき精出し今が終わる
こん な にも小さな体 ひ とつ に頼るしかなくて
僕は とっても ひとり ぽっちだ な
この 地球にベチャっと塗 られてるコンクリート引っ剥がしてやりたくなって
E♭m7 G#7 B F# E♭m7 G#7 B F# E♭m
逃げ られないとわかって叫 んだ声で驚いた魚がハネて見せた自由
本当は思うより難しくないのかも?
こんなたのしいくるしみは他にない気がし た
(この 地球にはちょっと)
(この 地球にはちょっと)
この 地球のことも っと信じるって言葉さえ忘れるくらい信じたい
E♭m7 G#7 B F# E♭m7 G#7 B F# E♭m7 G#7 B F#
がんじ がらめた糸が 嘘のようにスルスルとほどかれる未来が見えた ん です
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。


































































