E B C#m7 B E B C#m7 B AM7 AonB
E B C#m7 B E B C#m7 B AM7 AonB
あ の夜 が夢 のように
少し 素 敵すぎてしまった
そう か これ はその 罰だろう
夢を 見 終えた 暗闇な んだろ う
風 が街角で
「行 くあ てがない」と泣い た
「それは僕のセリ フ」だと
良いニュース が言ってる
失われていく様を 勤勉な監視官のように
じっと見つ めてる
急ぎも躊躇いもせず 割れたままの砂 時計
時を 宙に 返す
ささ やか な D レクイ Esus4 エム E
あ の夜 が夢 のように
少し 素 敵すぎてしまった
そう か これ はその 罰だろう
夢を 見 終えた 暗闇な んだろ う
AM7 G#7 C#m7 E F#m7 AonB E F#m G#m
AM7 G#7 C#m7 Cm7 Bm7 E F#m7 AonB E
「淋 しい君だからずっ と 側にいてあげ る」
そう囁いた悪 いニュースにぎゅっと Hug をされた
冷たい骨を晒した 解体途中のビルの 上を 舞うム クドリ
その巨体は少しずつ 時に体を 啄まれ
Bよ うやく眠 るのか
過ぎたことはもういいだろ 知りたくないこと ばかり
深く 知って しまう
やす らか な レクイ エム
あ の夜 が夢 のように
少し 素 敵すぎてしまっ た
そう か これ はその 罰だろう
夢を 見 終えた 暗闇な んだろ う
G#7 C#m7 E F#m7 AonB E F#m G#m
AM7 G#7 C#m7 Cm7 Bm7 E F#m7 AonB E F#m G#m
AM7 G#7 C#m7 E F#m7 AonB E F#m G#m
AM7 G#7 C#m7 Cm7 Bm7 E F#m7 AonB






















































































