LaLaLa LaLaLaLa LaLaLa ここから
時が果てるまで 笑っ て 肩たたきふざけ あって
いつもうるさくしてる奴の 口数が減り出す頃
ほら 増えるのは 瞬きの数
滲む景色をごまかしたって
こみ上げる思いが邪魔をして
言葉じゃもう足りなくて 目を閉じれな いよ
F G Em7 Am F E7 Am AmonG# Gm7 C7
同じ時 同じ 道を歩んだ 時代の 証は まるで
泥だらけのスニーカーのような 誇りまみ れのHistory
LaLaLa LaLaLaLa LaLaLa ここから
F/Em7/Dm7 G/C Dm E♭m ConE/Am/D/F/G
手を取り駆け上がった階段を
描きかけのままのキャンパスを
言葉じゃもう足りなくて 目を閉じれな いよ
F G Em7 Am F E7 Am AmonG# Gm7 C7
同じ時 同じ 道を歩んだ 時代の 証は まるで
泥だらけのスニーカーのような 誇りまみ れのHistory
F G Em7 Am F E7 Am AmonG# Gm7 C7
同じ時 同じ 道を歩んだ 時代の 証は まるで
泥だらけのスニーカーのような 誇りまみ れのHistory
LaLaLa LaLaLaLa LaLaLa LaLaLaLa
時が果てるまで笑って
肩たたきふざけあって
最後は何を映そう
もうすぐ消える灯りに














































































