B♭M7 C Am7 Dm DmonC B♭M7 C Am7 Dm DmonC
あ なたが 八度 七分 の声を使う ときは
B♭M7 C Am7 Dm DmonC B♭M7 C Am7 Dm DmonC
必 ず あたしに 後ろ めたいことがあるとき
※汗ばんだって 恥じらったって
理由もなく触れた がっ たり した
凍えたって 甘えたって
只の刹那に変わっ た2 人
その時全 て流れ落ちた
冷たい秋はたった2度目でも
砂場の 砂も気持ちも 全部
2人の手で滑り落とした
B♭M7 C Am7 Dm DmonC B♭M7 C Am7 Dm DmonC
あ なたが 脈 絡 も 無くキスをくれるときは
B♭M7 C Am7 Dm DmonC B♭M7 C Am7 Dm DmonC
必 ず あたしの 機嫌を 損ねた様な とき
※REPEAT
その時全 て壊れ落ちた
激しい雨には慣れていたけど
お得意 の嘘や詮索ごっこが
最後の遊びへ導いていた
Fm7/F7/Fm7/F7/Fm7/F7/Fm7/F7/Fm7/F7/Fm7/F7
このと ころ悔やんでばかり 居る
口には決して出せないけど
今のあ たしだったらあなたと
退(すべ)らずに済む様な気がする
許さ れるなら本当はせめて
すぐにでも泣き喚きたいけど
こだわ っていると思われない様に
右眼で滑り台を見送って
記憶が薄 れるのを待っている
B♭M7/Am7 Dm DmonC/B♭M7/F Gm7 Am7














































