Ah hh
果てしなく落ちる夜も
急激 なスピー ドで
燃え出 す魂
様々 な世界を
覗きこむだけで
舞い 落ちる幸せは
ほん の少し
煌めいて 消えていく
逃さ ないよう にと
抱き しめてみても
まだ 何か 探 して しまう
なぜか
Ah hh
消せない残像のような
真昼の
暗闇に聴こえてきた
勇気 あるその 声辿って ゆこう
ただ 感謝ばかりを
口にするだけで
感動 もない日々に
勝負 もせず人まかせで
閉じこもってた
語り 尽くされ た
夢の ない未来
塗り 替え て生きて いくんだろう
いつか
Ah hh
同じ空
その轍の
いつか
重なるその日までは
荒れ た道のり も
止まら ないまま
最後の景色 駆け出した英気
Na ked shout and soul and mercy.
ただ 増した悲し話 か ら導 き出した
見つけた気がした
手伸 ばしても去ってった
君の 迷走 も栄光も過ぎ行く四季に
Be ginning. Everytime is Big i nning.
走り 出す時こそがその好機
想起 する往年の君を on and onする永遠のカルマ
Ne ver turn around! では叶わん
経験 も過 去の悲しみも指針の一部に
恐れ ずに
この賭けも降り ずに
出し 切れよお前の originality
言葉に出来な い
虚し さはいつも
大切 な時 間を盗 むだけさ
Ah hh
果てしなく落ちる夜は
いつも
悲しみを燃やすように
ずっと
勝てなくても負けられないと
いつか
暗闇に聴こえてきた
勇気あるその 声辿って ゆこう
明日は誰にも見えるわけじゃない
饒舌な現実がからみつく
Ahhh
毎日が戻れない旅だから woh woh
響きあう魂といつまでも





























































