Dm C Am B♭/Dm C C# E♭/Dm C Am B♭/Dm C Am B♭ E♭ Dm/Dm
腹の奥がねじ切れそう 外は 暗く、どす黒いものがうごめいて
絞首台に登る勇気なんてないんだ 涙す ら 流れない
壊れる前 に救われたくて 助けを 求めた
全身を照らす 光 に 私は 包まれた
君の 光は何だ どんなに小さくたって構わない
君の 光は何だ 涙が溢れて 雨になる
燃えてしまえ そう、全てのことが
燃えて 広がって無くなれば楽なのに
炭に、なる前に気づけたのは誰かの
涙が 火を、消したのだろうか
壊れる 前に救われたくて 助けを 求めた
涙が川 と なって 僕は 流された
君の 光は何だ どんなに小さくたって構わない
君の 光は何だ 涙が溢れて 止まらない
Dm Aaug7onC# FonC Bm7-5 B♭ C7 Am Dm
涙の川に 流されながら 誰も知 らぬところへ
濡れる ことを怖がらな いで 光は 熱をくれる
Dm7 Aaug7onC# FonC Bm7-5 B♭M7 C7 Am Dm
ただ一筋の 光さえ見えぬ 闇夜 だとしても
君の 体 温が 乾かしてくれる 光は 君の中に
Dm7 Am7onC/B♭M7 Fadd9onA/Gm7 F/Em7-5 A
Dm7 FM7onC B♭M7 Csus4 Dm7 Am7onC B♭M7
君の光は 何だ どんなに小さくたって構わない
G7(#9) Dm7 Am7onC B♭M7 Fadd9onA FonE♭ Bm7onE
君 の 光は 何だ 涙が 溢れて
君の 光は何だ そう、見つからなくたって構わない
君の 光は何だ 君の中には 光がある
F#m E C#m D/F#m E C#m D B♭ C/E♭m7onG# Fm7onB♭ Dm7onG

















































































































































