眩しくて
僕は 目を逸らしてしまう
似合う 言葉ひとつだって
何も 言えない僕だ
AM7 B/G#m7 C#m7/AM7 B/E G#7onC/
C#m G#7onC/EonB F#onB♭/AM7/AM7/
乱反射した太陽が
君を連れ 去って しまう
なんだかとても寂しくて
目を伏せ た
こんなに狭い世界で
跳ねる 笑い声が
とても綺麗に響くから
救わ れたんだ
刹那を繰り返す
途方もな い未来なら
迷い ながらでもい いさ
全て 分け合っていこう
眩しくて
僕は 目を 逸らしてしまう
似合う 言 葉ひとつ だって
何も 言えない僕だ
軽やかに
跳ねる 背に 見 惚れていた
青い 温度の正体 が
恋だ としたら
AM7 B/G#m7 C#m7/AM7 B/E G#7onC/
C#m G#7onC/EonB F#onB♭/AM7/AM7/
感情論で生きるなら
君に近付 ける かな
弱さも僕の一部だと
認めた いんだ
今では 懐かしい
幼い 傷跡
見せかけ の 美 しさは
ひとつも 要らないね
風を纏う
君に ただ 見惚れていた
心 溢れてしまい そうで
空を 仰ぐ僕だ
何もかも
遠い 過去に なってしまう
春の 気配に 魅入られて
僕等 は 歌う
いつまで共にいれるだろうか
何処まで 遠く行けるだろうか
さよならの言葉は
あと何回残っているのだろう
ひとりは寂しくないだろうか
ふたりは 重荷となるだろうか
初めての出会いだった
眩しくて
僕は 目を 逸らしてしまう
似合う 言葉ひとつだ って
何も言えない僕だ
軽やかに
E♭m7 BM7 B♭7 E♭m7 Daug C#m7 Cm7-5
跳ねる 背に 見 惚れていた
青い 温度の正体 が
恋だ としたら
青い温度の正体が
恋だとしたら
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。











































































































