けだるそうに 細く見つめ返す
顎の線が 妙にしどけなくて
いつもより強く抱いた後 も
疑惑は消えないまま 残る
最近だね スノッブな言葉を
会話のたび 君は使いたがる
さっきから遠い目をして君 は
比べてる僕と誰か shadow hands
stop jealousy
どうかし てるぜ
stop no more pain
君を信 じたい
君がそっと 想い出でしくじる
雨の日なら それは僕ではない
なすがままに瞳を閉じる君 を
知っているヤツが まさか 他に…
何故今夜は ムダのないしぐさで
ドアへ足を 軽く向けてしまう
うしろから抱きしめても君 は
つま先でハイヒールを 捜す
stop jealousy
これじゃ眠 れない
stop no more pain
もうたく さんさ
いつもより強く抱いた後 も
疑惑は消えないまま 残る
stop jealousy
どうかし てるぜ
stop no more pain
君を信 じたい
stop jealousy
これじゃ眠 れない
stop no more pain
もうたく さんさ
stop jealousy
どうかし てるぜ
stop no more pain
君を信 じたい













































