青春の病に侵 され
儚いものばかり 求 めて
いつの日か粉になって 散 る だ け
青 春は どどめ色
青 春に サヨナラを
ヤメた あんなことあの日でもうヤメ た
と思 ってた でも違った
E♭7-9onG G#m7 G#7+9onC C#m7 Em7 GonA BM7
僕 は 自 分が思うほど強くは なか った
ムリだ 絶ち切ってしまうなんてムリ だ
と思 ってた でも違った
E♭7-9onG G#m7 G#7+9onC C#m7 Em7 GonA E♭m7
僕 は 自 分が思うほど弱くは なか った
君の声が 君の声 が
頭かすめては 焦 る
こんなままじゃ こ んなま まじゃ
僕はここで 息絶える
止まることなく走り続けてきた
本当はそんな風に思いたいだけ だった
ちょっと進んで またちょっと下がっては
気付けばもう暗い空
青春の病に侵され
儚いものばかり求 めて
いつの日か粉になって散 る だ け
青 春は どどめ色
青 春に サヨナラを
そうか 結局は皆つながってるか ら
寂しいよね 苦しいよね
E♭7-9onG G#m7 G#7+9onC C#m7 Em7 GonA A E♭m7
な ん て 自 分をなだめてるヒマなんて無か っ た
君の声が 君の声 が
僕の中で 叫び 出 す
耳すませば 耳すま せば
何もかもがよみがえる
止まることなく走り続けてゆけ
何かが 僕にいつでも急かす けど
どこへ向かって走り続けんだっけ
気付けばまた明ける 空
無常の水面が波立てば
ため息混じり の朝焼けが
いつかは消えゆ く身であれば
こだわらせるな罰当たり が
切れど切れど纏わりつく泥の渦に生きてる
この体は先も見えぬ熱を 持て 余し てる
野ざらしにされた場所でた だ漂う 獣 に
GM7 F#m7 Bm7 B♭M7 Em7 A7+9 A7-9
心奪われたことなど一度 たりと無いのに
青春のきらめきの中 に
永遠の 光を見ないで
いつの日か粉になって知 る だ け
青 春の儚さを…
GM7/F#m7 Bm7/Em7 GonA/D G#7-5/
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。
リクエストに寄せられたメッセージ
新しいのに懐かしい軽快ポップス































































































































































