N.C./
あな たの好きな ところ並べて
大き な星座を作ったわ
爪を 噛む癖は 東の空 で
赤く光ってる
遠い 遠いところで優しい 合図をくれる
その 声に 頼るのじゃ寂しい から
手紙を今 日こそ綴るわ
世界 のた だの気まぐれに
振り 回されていたいから
あな たを生き 返らせて
満月 の夜を渡るの
残し た少しの 星屑を
集め てピアスを作ったわ
東の 空は 曇り始めたみたい
白く濁ってる
あな たのただ の気まぐれに
振り 回されていたいか ら
離さ ない 必ず 二度と
満月 に夜が来たって
待ち 続け るのは 情け ないから
手紙を今 日こそ綴るわ
世界 のた だの気まぐれに
振り 回されていたいから
あな たを生き 返らせて
満月 の夜を渡るの
まだ 見ぬ闇の 彼方まで
二人 で堕ちていきたいから
肌寒 い夜 が来たなら
全て を捨てて逃げ出そ う
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。































