その時 船にのれば
今頃 熱い 風に
吹かれて インドの歌など
けだるく 聞く
真夏の午後 太陽
あの時 君の 愛を
やさしく 抱いていたら
この胸に 花を 飾って
つない だ手に
分ち合えた 夏の日
通り すぎた
別れ道 が
甘く 誘う 悲 しみ
今ひ とりで
ここに残 る
白い 船にのらず に
手を振 れば
遠ざ かる
裸足で 船を降りて
見知らぬ国を 歩く
冷たい水を飲みほして
ただ 気 ままに
そんなことも 出来たよ
誰れが 決める
わけでもない
人生 なら なお さら
又い つかは
めぐり逢える
白い 船のデッキ で
手を振 れば
遠ざ かる
誰れが 決める
わけでもない
人生 なら なお さら
又い つかは
めぐり逢える
白い 船のデッキ で
手を振 れば
遠ざ かる
手を振 れば
手を振 れば
※この楽曲のコードは楽器.meが独自に採譜したものです。





































































