B7/E/B/C#m7/B/A/G#m7/F#m7/Bsus4/B
君と出逢ったあの日、 僕の 胸の中に投げ込まれた
まっさらなノ ートの表紙には、 日付だ けが記されていて、
どうやら、恋の始まりとは こういう事なのか?と気付いて、
何となく 日々ペンを 走 らせた、君に は内緒で。
今はもう、読み切れないほどの 思 い出が溢れてる。
色褪せ ても、 滲んで も、どれ一つ消せやしない。
この五感全てで感じ てる君を、 あ りのままに書き記そう。
時々、働くもう一つ で 、嫉妬や 強が りも書き足せば、
そこに浮かび上がる、 君を 包み込む愛 しき想い。
A B E BonE♭ C#7 F#m7 B E /B/C#m7/B/A/Bsus4/B
さぁ、次のページを め くろ う。空白 だらけの未来を。
主語無しでも成り立つ様な、 不思議な会話もお手の物さ。
でも、 たまには 歯の浮き そうな言 葉も聞かせて。
例えば、勝手な思い込みで、 信 じた分凹むのも、
すれ違い も、 馴れ合い も、恋に隠されたスパイス。
あのガードレールを飛び 越えれたら、 キス すると約束をした。
あれから、もうどれだけの 壁を 、今日ま で二人で 越えたのだろう?
冬空に凍える君を 包み込む、マフ ラーの様に、
A B E BonE♭ C#7 F#m7 B C#m A/A/B E/E BonE♭
そっと肩を抱き寄せ なが ら、粉雪 に濡れた道を。
空に浮かぶカイトへと 伸 びたラインの様に、
か 細くとも 途 切れは しな い、確かな祈り。
変わってゆく君も、変わら ない君も、 あ りのままに書き記そう。
油断した隙のマヌケ 顔は 、大丈 夫 ・・!美化し て書いておくよ。
あの日だまりの様に、 君を 包み込む愛 しき想い
A B E BonE♭ C#7 F#m7 B C#m7 /C#m7onB F#
さぁ、次のページを めく ろう。空白 だらけの道を。
粉雪 に濡れた未来を。





























































































