EM7/AM7/EM7/AM7 G#m7/F#m7/F#m7onB B
君 を想 えば 何も 何も 怖くは 無いほど
僕の中は 君でいっぱいさ
壁 の落 書き のように 溢 れだ すまま つづった
この想いが ほら今 歌 になる
気のきかない言葉ばかりで 飾り立てる術(すべ)など知らない
E♭m B♭7 E♭m7 E♭7onG G# B♭m7/G#onC B♭m7 G#
でも強 く強く 誰よ り 君 を ・・・
言葉にはな らない想 い 心の 中 伝えたくて きつく抱き しめてる
「君の全て をいつしか いつの日にか 支えるから」
なんて言えたら いいな ぁ・・・!!
君 は 今 ごろ 何を 想 って るかなぁ・・少しは、僕のことを ・・
って ふと考 えてる
優しく ただ空へと 誓うように 壁にもたれ描き出す未来
E♭m B♭7 E♭m7 E♭7onG G#onC B♭m7 G#
ほら 君 の手を引く 僕が 見える
この街が僕 にくれた ただ一つの 宝 物さ 君と出会 えたこと
C# G# F7 B♭m7 F# G# B /F#/C#/C#
流れる時の スピードを 追い越さぬよう いつも2 人 同じ 歩幅で・・
言葉にはな らない想 い 心の中 伝 えたくて きつく抱きし めてる
「君の全て をいつしか いつの日にか 支えるから」
なんて言えたら
君の弱さ も強さも 気まぐれな素振りも 意地っ張りも 照れ隠しの ウソ も
君のすべて を映した この歌の ように
「支えるから 」 なんて言えた らいいな ぁ・・!!
「支えるから 」 なんて言えた らいいなぁ・・
支えるから・・
G# /C#add9/C#add9/C#add9/C#add9
支えるから ・・





















































































