Eadd9/Eadd9/Eadd9/Eadd9/Eadd9/Eadd9/AonE E/Eadd9 AonE
あの頃僕が見 ていた ガード・レー ル越しの黄昏
君の言う どうでも いいことに 心 奪われてた
空 の色を すこし だけ口にしても 本当は
コ ンクリートの街並 が さみしいんだよって
うつむいた
僕は探しつづけて る
ドーナツ・ショップに流 れる 音楽 に足を止め
今日の君は 泣 きたい気分な のと 目をふせてた
人 や車の流れ を 自分のさみしさの様に見ていた
ね え 僕らの感じ ることは
これだけの こ となの
A B Eadd9 /C#m7/F#m9/B/E/C#m7/F#m9/B
君は探しつづけてる
ス タンドの油だ らけの壁と 同じくらい黄昏た街
僕 は何度も つぶやいた
本当は何もかも違うんだ
わかってよ
僕は探しつづけて る
Eadd9/C#m7/F#m7/B/Eadd9/C#m7/F#m7/B
Eadd9/C#m7/F#m7/B/Eadd9/C#m7/F#m7/B
Eadd9/C#m7/F#m7/B/Eadd9/C#m7/F#m7/B
Eadd9/C#m7/F#m7/B/Eadd9/C#m7/F#m7/B
















































