Gm7 G#6/B♭ C7sus4/C# E♭/E C#6/C#6
G#M7/G7sus4/G7/Cm/G#M7/G7sus4/G7/Cm
余り の暑さに目を 醒ましさっき迄見ていた夢の中
東西 線はあたしを乗せても 新宿に降ろしてくれなくて
辿り 着け ない
此処に欲しい腕や髪や首筋
G#M7 G#onB♭ B♭7 Gm7 Cm B♭ G#M7 Gm7 G7
貴方 の 嫌う 生温い 雨 に 濡ら さ れて ゆく
貴方 に降り注ぐものが 譬え雨だろうが運命だろうが
許す ことなど出来る 訳ない
此の手で必ず守る
C#6 Dm7-5 E♭M7 G#M7 /G7sus4/G7/Cm
側 に 置いていて
天気 予報が外れてばかりの 毎日が見させた嘘の闇
高揚 も時めきも溜め息も消耗し やがて失くなりそうで
招き たく ない
空々しい土の香や向日葵の
G#M7 G#onB♭ B♭7 Gm7 Cm B♭ G#M7 Gm7 G7
すぐ にも 迎う馨(かぐわ)しい絵 画と 化 する日 など
貴方 を知り尽くすことが 譬え 可能だろうが不可能だろうが
満た される日が来る筈も ない
身体が生きている限り
C#6 Dm7-5 E♭M7 Cm/Cm/Cm/Cm/Cm/Cm/Cm/Cm
側 に 置いていて
G#M7/G7sus4/G7/Cm/G#M7/G7sus4/G7/Cm
貴方 に身を委(まか)すことが 譬え 危険だろうが安全だろうが
留め 金などが在る筈も ない
全て惜しみなく挙げる
貴方 に降り注ぐものが 譬え雨だろうが運命だろうが
許す ことなど出来る 訳ない
此の手で必ず守る
側 に
C#6 Dm7-5 E♭M7 G#M7/G7sus4/G7/Cm
側 に 置いていて






















































































