B F#onB/EonB B/B F#onB/E BonE♭ C#m B/
B F#onB/EonB B/B F#onB/E BonE♭ C#m B/
やっと試験に受かったと
喜び 勇んで歩く並木道
肩にセーターと おろした てのバスケット・シューズ
長髪 をひるがえし駆け上がる校舎
B F#onB/EonB B/B F#onB/E BonE♭ C#m B/
初めてあの娘に出会った 朝は
僕は 20才で まだキャンパスも春
赤いヘルメットの奥の瞳 に
見透 かされたようで 何とか照れ笑い
遠くへ
遠くへと願 っ た 日々
真直ぐに 見ておくれ
僕は 泣い てる 君 のために
F#onB/EonB/B F#onB/E BonE♭ C#m B/
ポケットの中 僅かなバイト料
最終 電車を待つプラット・ホームから
あの娘に電話 「 やあ僕さ 元気かい 」
「 今か ら出て来ないか どこかで飲もうぜ 」
駅前通りの馴染みの店で
グラ スを重ねて そして初めての夜
その日 あの娘の恋が終ったとは
知ら ない僕もひとり寂しかったし
遠くへ
遠くへと願 っ た 日々
真直ぐに 見ておくれ
僕は 泣い てる 君 のために
F#7onE/E♭m7/DM7/A/Am7 Am7onD/E/B♭m7-5
C#m7onF#/C#m7onF#/C#m7onF# F#/E BonE♭ C#m B EonB/
紺と銀色の楯の前で
空を 仰いで祈り続けた
“ 神よ 僕等に力をかして
でな けれゃ今にも倒れてしまいそう ”
振り向くと 遠くにあの娘の眼差し
笑っ ているのか 泣き出しそうなのか
違う 違う こんな風に僕は
打ち のめされる為に 生きてきた訳じゃない
遠くへ
遠くへと願 っ た 日々
真直ぐに 見ておくれ
僕は 泣い てる 君 のために
G/A/Bm/Bm/G/A/B ConB/C#onB DonB/E♭onB
EonB/
FonB F#onB/GonB G#onB/AonB B♭onB/B/B/B
“ 星がひとつ空から降りて来て
あな たの道を照らすのよ ” と
話してくれた きっとそうだね
いつ までたっても 石ころじゃないさ
遠くへ
遠くへと願 っ た 日々
真直ぐに 見ておくれ
C#m7 BonE♭ EM7 F# E B C#m7onF#/
僕は 泣い てる 君 のために
















































































































