(N.E)/B♭m B♭mM7onA/B♭m7onG# B♭m6onG/F#M7/B7
B♭m B♭mM7onA/B♭m7onG# B♭m6onG/F#M7/B7
B♭m B♭mM7onA/B♭m7onG# B♭m6onG/F#M7/B7
B♭m B♭mM7onA/B♭m7onG# B♭m6onG/F#M7/B7
B♭m B♭mM7onA B♭m7onG# B♭m6onG F#M7 B7
上昇 する 気温の せいで ロ- ドショ-は続き
不安と 第 6感に ついて
君も きっと勘づいている
ほん の少し傷つけあう ために待っている恋人同士と
何言っ たって裏返っていく彼や彼女
君の いっつも切 り過ぎの前髪のような
変な気持 ちだってどう にかなってゆく
B♭m B♭mM7onA B♭m7onG# B♭m6onG F#M7 B7
感情 すぎ 去ってっ た 僕の 赤い ダイアリ
予言を 続 けてる 天気
君は ずっと信じないけど
真っ 白な壁ぶち当たる彼ら 何という言葉もないまま
嫌な返事 ってのだけ狙ってるから
僕の いっつも荒 れ過ぎの唇離れた
新しい フレ-ズが君 に届いたらいい
雨のよく 振るこの星で は
神様を待つこの場所 では
木も草も眠れる夜が過ぎるから
君 にいっつも電 話をかけて眠りたいよ
晴れた朝に なって君が笑 ってもいい
B♭m B♭mM7onA/B♭m7onG# B♭m6onG/F#M7/B7
B♭m B♭mM7onA/B♭m7onG# B♭m6onG/F#M7/B7/C#M7/C#M7
星座 から遠く離れていって 景 色が変わらなくなるなら
ねえ本当 は何か本当があるはず
明り をつけて 眩しがるまばたきのような
E♭m7 G#7 C#M7 /F#7sus4/C#M7/F#7sus4
鮮やかな フレ-ズを誰 か叫んでいる
雨のよく 振るこの星で は
神様を待つこの場所 では
木も草も眠れる夜が過ぎるから
君 にいっつも電 話をかけて眠りたいよ
E♭m7 E♭m7onG# C#M7 /F#7sus4/C#M7/F#7sus4/
晴れた朝に なって君が笑 ってもいい
雨のよく 振るこの星で は
神様を待つこの場所 では
木も草も眠れる夜が過ぎるから
君 にいっつも電 話をかけて眠りたいよ
E♭m7 E♭m7onG# C#M7 /F#7sus4/C#M7/F#7sus4
晴れた朝に なって君が笑 ってもいい
B♭m B♭mM7onA/B♭m7onG# B♭m6onG/F#M7/B7
B♭m B♭mM7onA/B♭m7onG# B♭m6onG/F#M7/B7


















































































