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おいでシャンプー
その長い髪
君の香り に
ときめくよ
おいでシャンプー
夏の陽射しと
風に運ば れ
届 くまで 待ってる
白い半袖のシャツがきらり
水のないプール
君はデッキブラ シで
掃除してた
僕はホースの先を細めて
霧のその中に
虹を見せるよな んて
ふざけてた
誰より君のこと
一番 近くに
感じたい んだ
いつ も・・・
おいでシャンプー
振り向いた時
スローモーシ ョンで
揺れる 髪
おいでシャンプー
君の予告が
甘く切な く
届 いたよ 僕に
君は額の汗を拭って
こっちを見ながら
まだまだ終わらない ねって
微 笑んだ
こんなの初めてさ
気に なってしまうよ
恋 なの かなあ
かも ね・・・
おいでシャンプー
瞳 閉じると
僕の前に は
君がいる
おいでシャンプー
心のページ
記憶してい る
とき めきは・・・不思議
F#m7/Bm7/E7/A C#7/F#m7/Bm7/GM7/E7/E7
おいでシャンプー
振り向いた時
スローモーシ ョンで
揺れる 髪
おいでシャンプー
君の予告が
甘く切な く
届 いたよ 僕に
これが恋なら 夢 で会いたい
(おいでシャンプー)
これが恋なら 夢 が覚めても・ ・・















































































