D/EonG#/A/AonC#/D/EonG#/A/AonC#
D/EonG#/A/AonC#/D/EonG#/A/AonC#
ひとしずく落ち た 水の 感 触
僕は泣いているのか 何 をなくした かわ からないのに
AonC# D E Fdim D AonC# C6 Bm7-5 E C#7
そ れ はもう二度と戻らない そんな気がす るだけ
人類の失敗は 望ん だこと つきまとう影に立ち向かう 力を
武器を向けた その 標的 が 鏡に映った自分だなんて
気づきもしなか った
にじ んでる歩道橋のら くがき 置いてかれた自 転車
誰かの帰りを 待っ てる
認めて た だ存在を
D AonC# C6 Bm7-5 D AonC# C6 Bm7-5
僕こそが オリジナル あるいはその レプリカ
僕らの 証 明は どこ にある
人類の欠点は 見えもしな いくせに
愛とか絆とか信じ ら れること
僕 の罪は うたがった こと 差し伸べられた君の右手
初めて見たヒ カリ
ぶつかり 交わり 僕 らは 進化する
Bm AonC# D Bm AonC# Fdim Esus4
殻を打ち破 る音を 唯一無二の 産 声を
さ あ、響 け
D/D/AonC#/AonC#/D/D/AonC#/AonC#
D/D/AonC#/AonC#/D/D/AonC#/AonC#
すべて終わる さいごの時 に 僕は何を知り
誰を 思う のだろう
選択肢はきっと 何万通りもあって
でも欲しいのは 選べる のは たったひとつ
人類の欠点は 見えもしな いくせに
愛とか絆とか信じ ら れること
僕 の罪は ためらった こと 差し伸べられた君の右手
初めて見たヒカリ
D/D/AonC#/AonC#/D/D/AonC#/AonC#
僕らは
D/D/AonC#/AonC#/D/D/AonC#/AonC#




















































































