C#m7/G#m7/AM7/E/C#m7/G#m7/AM7/E/C#m7/G#m7/AM7/E
生ま れて初めて触れた 君の優しさにただ
懐かしい気持ちになるのは なんでだろうか
電池 が切れたみたいに 俯いた日常も
途端に色付いていくような
不思議だな 不思議だな
チクタクと一 秒ごと 命を刻み出したんだ
曖昧な言 い訳など 何の役にも立たないだろ
愛と いうパーツひとつあるだけで 過去は変えられる
愛と いうパーツひとつあるだけで 今日も変えられる
愛というパーツひとつあるだけで
ああ 明日もきっときっときっときっと
自分 で寄せた期待を たとえ裏切ろうとも
この手で成し遂げたいんだ 君もそうだろ?
大切 に仕舞ったきり 埃をかぶったままの
未来をもう一度探そうか
聞こえるよ 聞こえるよ
チクタクと一 秒ごと 命を刻み出したんだ
ちっぽけな不 安など いとも簡単に掻き消すほど
愛と いうパーツひとつあるだけで 謎は解けていく
愛と いうパーツひとつあるだけで 闇は晴れていく
愛というパーツひとつあるだけで
ああ きっときっときっときっときっと
何もないなんて言わないで せめて僕の話を聞いていって
君 のことを想うこと が 欠かせない僕の一部になった
恋し てる たぶん 恋し てる 止められない んだ もう
チクタクと高 らかに ふたりの秒針が愛を歌う
何回転繰 り返しても 輝きは増していくんだから
チクタクと一 秒ごと 命を刻み出したんだ
曖昧な言 い訳など 何の役にも立たないだろ
愛と いうパーツひとつあるだけで 過去は変えられる
愛と いうパーツひとつあるだけで 今日も変えられる
愛というパーツひとつあるだけで
ああ 明日もきっときっときっときっと



















































