FonE♭ E♭6(9)/FonE♭ E♭6(9)/Gm7 FonG/Gm7 FonG
FonE♭ E♭6(9)/FonE♭ E♭6(9)/Gm7 FonG/Gm7
流されて辿り着いたここでは 役割 を皆が担い 暮らしている
一筋の藻になっ て 夜明け前 を旅し続けて いる
FonE♭ E♭6(9)/FonE♭ E♭6(9)/Gm7 FonG/Gm7 FonG
淡々と
流されて辿り着いた歴史は いつで も何かに怯え 進んできた
あの頃のわたしは 何者だっ たけ?
怖くて 目を開けら れなかったけど今なら
信じられるような気がした 海の底
巨大 な巨大な不安と 戦 っ てやっと出会えたんだ
偉大 だ偉大だ、 綺麗なものばっかりで さ 寂しくなっ て
水を掻い た ヒビを描いた 欠いた何か探していた
この向こうに は ねぇ?何が 、あるのかな
流された わたしたちは誰もが 何か を失ってここへ 来たらしい
0じゃなく空白をもって 生まれたん だと
だから悲しくなる のは当然 なんだって
渇いた肺で光を 吸った 空の底
広大 な広大な大地の 上で いく つもの 祈りが生まれて
膨大 な膨大な涙を 流し 世界を巡 る その旅の間 に
地図を書い て 夢を描いて 呼吸の意味 探していた
この時代で この場所で 何が できるかな
もう少し もう 少し 先で 繋 がっている
わたし は あなたは こ の体は 巨 大な巨大な奇跡だ
巨大 な 不安と 戦 っ てやっと出会えたんだ
偉大 だ、綺麗なものばっかりで さ 寂しくなっ て
水を掻い た ヒビを描いた 欠いた何か探していた
この向こうに は ねぇ?何が 、あるのかな
この時代で この場所で 何が できるだろう
リクエストに寄せられたメッセージ
/待望の1stアルバム『ミカヅキの航海』に収録












































































