F#/BM7/Fm7-5/B♭ B♭onD/E♭m7/G#onC/B/C#
岬の 灯台 海原 見下ろしながら
眩( まぶ)しい日差しに 時折 瞳細め る
中古 のバイクで どれだけ走って来ただろう
汗ば むTシャツ 太陽を吸い込ん だ
また 夏 が やって来る 前に
僕ら が変わったこと ふと 気づかされる この沈黙
君が 指差 すものを 僕は見つ けられない
同じ青空 を見ているのに 鳥はどこへ行った?
君が 大事 なものを 僕は見過 ごしている
そばにいる ことが当たり前で そう 愛し方も 忘れてしまった
いつ もの国道 いくつのカーブ曲がれば
重な る身体(からだ)はバランス 取り戻すかな
風切 るバイクの エンジンの振動が好きだって
語っ てた君の 口数が減ったよ ね
この 夏 が去って行く 頃に
僕ら は見つめ合って 答え を出すんだ そう さよなら
君は 話そ うとした 僕も話 そうとした
だけどお互 いを想い過ぎて 何も言えなかった
もっ と素直 になれば きっと言葉 にできた
人は変わっ てくと わかってても
あの頃の自分に 縛られてた んだ
沈黙し始めた どこ かの恋人たちよ
言葉 にできない そ の胸に耳を傾け
トンネルに 入る前に
風の中で(ホントのこと) 君と僕は(何を伝える?)
君が 指差 すものを 僕は見つ けられない
同じ青空 を見ているのに 鳥はどこへ行った?
君が 大事 なものを 僕は見 過ごしている
そばにい ることが当たり前で それがダメだ
どん な時も愛を感じよう
F# BM7 Fm7-5 B♭ B♭onD E♭m G#onC
話さなきゃ わからないん だ
黙ってちゃ夏は 終 わる よ
F#/BM7/Fm7-5/B♭ B♭onD/E♭m7/G#onC/B/C#/G#monF#/F#
























































































