ピンクブル ーの空 目を覚まし彷徨う
淡い 光に 包 まれた瞳 そっと 君を探す
フワリ 溢 れる思い出 が
ジリリ 僕の胸を焦がす
夜明け前 心 ヒトリ こぼれ 落ちてく
君を忘れ て夢を見て たい
届きそうで届かない ふたりのこの距離
曖昧な 空色みたいだね
僕は君とまざりあいたくて
yo u're so close yet so far away and you're so close
あえなくて
so far away yet so close you're so far away
あえなくて
あえないままで
ネイビーブ ルーの空 瞑った目に浮かぶ
一番 星の 微 かな光に そっと 君を想う
“眠れる 森で キスを待ってた”
夢の中へ 戻れたら
僕ら なにか変わっていた の か な
君の溶 けるような やさしさに心溶けてくよ
「だから、また、僕のすべてを“君 色”にして」
君と輝く 夢を見てたい
届きそうで届かない ふたりのこの距離
曖昧な 空色みたいだね
僕は君とまざりあいたくて
yo u're so close yet so far away and you're so close
あえなくて
so far away yet so close you're so far away
あいたくて
あいたいよ











































