上手く話せなくて 隠し てた事が
暴れだす 春のようだ
凍りついた迷 いが 消 えてく
上手く眠れ ないや あの 頃そ の先へ
穏やかな夜を 待って
飛び 越えていくのさ ここから
また ひと つずつ こぼれ落ちてく
心も 言葉も 置き去りのままで
傷だっ て遠く描き出していく
答えが 続きが 見たいよ
少し 知りたくなって 薄く ちぎれてゆく
邪推をなだめる夜
この先 は夢 オチのま えぶれ
また ひと つずつ こぼれ落ちてく
心も 言葉も 置き去りのままで
傷だっ て遠く描き出していく
答えが 続きが 見たいよ




















































































